2009年8月22日土曜日

第9回地車仲代表者会議

先ほど終わりました。
七町パレード実施要綱、試験曳き・宵宮・本宮の曳行コース、地車仲役割分担、地車曳行申合せ遵守事項、地車保険等について説明があり、各団体代表者全体で確認しました。
内容が重たいので、今夜の会議も長時間に・・・。
この時期になると各案件とも大詰めで、準備も含めてほんまに大変です。

第四回木島西葛地車祭礼運営委員会

一昨日の8月20日(木)午後8時から清児町会館にて、各町運営委員と青年団による運営委員会が開催されました。
パレードの運営や警備・安全面の詳細について、打ち合わせを行いました。

前回の委員会から、青年団各町2名、計14名が傍聴者として委員会に出席しています。
原則として、発言権はなく、委員長から求められた場合には意見を表明していただくという形式です。
運営委員16名と合わせて30名の会議で、祭り本番が近づくに従って確認事項も多岐にわたり、どうしても長時間の会議になってしまうのがたまにキズです。

2009年8月3日月曜日

年番・年番見習いの役割分担

昨夜8月2日(日)夜6時30分から、清児町会館で今年の年番・年番見習いの役割を決める打ち合わせを行いました。
綱先、地車付、破損、事務所詰など、全員の担当を割り振ったほか、事前準備が必要な書類や備品、本番の飲料などを確認しました。

隣のテーブルでは、青年団、若中、若頭が曳行コース詳細の打ち合わせをしていました。
近日中にコース(案)が発表されることでしょう。

2009年8月2日日曜日

四町打合せ会議

一昨日、8月30日(木)午後8時、名越町会館にて、三ツ松、森、名越、清児の年番、運営委員、交通、交渉、安全委員の打合せ会がありました。
顔つなぎということで、冒頭に木積、馬場、水間の年番さんの紹介もありました。

全体でパレードコースを再確認した後、「交通・交渉部会」と「安全委員部会」の専門部会が開かれ、年番、運営委員は手持無沙汰。
時間を持て余す打合せ会でした。

2009年7月24日金曜日

第3回木島西葛地車祭礼運営委員会

昨夜、清児町会館にて、各町運営委員と青年団が集まりました。
馬場町の青年団長の交代、三ツ松町の若頭会長の交代が報告されました。
各町のパレードの行き帰りのコース取りや、パレード中の休憩予定場所など、支障がないか調整が行われました。
今年度の木島西葛運営委員長は、貝塚市全体の運営委員長も兼ねているため、8月20日(木)に予定されている貝塚市全体会議の準備に余念がありません。
残り2か月強、残された時間は僅かですが、警察や公共交通機関との調整など、必要な事務手続きは山積みです。

2009年6月28日日曜日

第7回地車仲代表者会議

昨夜、清児町会館において代表者会議がありました。
パレードコースが正式決定したことにより、付随する町内曳行や休憩時間・場所など、細かな打ち合わせを進めることができるようになりました。
本番まで100日あまり、少しずつ気持が高ぶってきますね。

2009年6月18日木曜日

第2回木島・西葛地車祭礼運営委員会

本日、山手地区公民館にて、各町運営委員のほか、曳行責任者と青年団代表を交えて、第2回木島・西葛地車祭礼運営委員会が開催されました。

兼ねてから運営委員会が提案していたパレードコース案が公式に決定したことと、試験曳日程が10月4日(日)の14時~17時に決まりました。

次回、7月23日(木)の運営委員会までに、パレード行き帰りのコース(新道or旧道)と、休憩場所や帰町時間等を各町で決めておいてもらうことになりました。
各町の意向を持ち寄り、運営委員会で調整する予定です。

また、昨年の反省会で、警察から試験曳きとは別にブレーキテストのための曳行許可をとれないものかとの意見があったそうで、委員長が警察に2回も要請に訪れたそうです。
もちろん答えは「NO」、ブレーキを試すことも含めて試験曳き、正論ですね。

ただ、警察側も木島・西葛城地区だけ例外を認める訳にはいかないとのことで、貝塚市全体の意見をまとめて要請すれば、再考の余地があるような見解だとか。
市内全町が同じ日時にブレーキテスト?どんなもんでしょう?